日本では住宅数が増え続ける一方、人口減少や高齢化による空き家問題、建物の維持管理不足が深刻化しています。外壁や看板の落下事故が起きた場合、所有者や管理者は刑事責任を問われる可能性があります。
平成20年より建築基準法による「外壁の全面調査」が義務化されましたが、足場を組む全面調査は「高額な費用・工期・リスク」を伴います。
そこで私たちの出番です。
建設業許可業者による「ドローン赤外線調査 × ロープアクセス技術」により、必要な箇所だけを見つけ、ピンポイントで補修する。だからこそ、コストを抑え、スピーディーな解決が可能なのです。
管理会社・オーナー・不動産会社・保険関連の皆様の「建物調査の外注先」です。オーナー様にそのまま出せる調査報告書を納品します。
赤外線+散水+目視で原因箇所を特定。原因・責任区分の判断材料・補修概算入りの報告書付き。
一式 88,000円(税込・関西一円出張費込み)
48時間以内に臨場、当日中に写真+所見の現地速報。正式調査に進めば費用に充当。
33,000円(税込)/顧問プラン 月額33,000円・臨場2回
国交省の定期報告制度で認められた赤外線ドローン調査。調査・報告は資格を有する建築士と連携し、当社は撮影・データ取得・補修を担当。
目安 150〜250円/㎡+要見積
台風・地震後の複数物件一括巡回。保険会社提出用の被害記録レポートを作成(判定・申請代行は行いません)。
要見積(棟数割引あり)
原因特定後のピンポイント補修なら足場代ゼロ。調査から補修まで建設業許可業者が一社で対応。
要見積(費用比較を提示)
※個人のお客様の雨漏り相談は AI雨漏りドクター へ(写真から無料診断)
屋根や外壁の状態を、足場を組まずに確認できます。
プロのパイロットと調査員が屋根や外壁の状況を正確に診断します。
雨漏りや台風の前に調査することで、被害を最小限に抑えられます。
老朽化が進んでいる住宅でも、ドローンなら破損させる危険がありません。
サーモグラフィカメラにより、肉眼では見えない内部の浮きや水濡れを検知。
お客様と一緒にモニターで被害状況を確認できるため、納得感が違います。
お急ぎの方はお電話にてご連絡ください。
06-6927-1065